医者から手術を宣告された男の実話

10万人に2人といわれる奇病の為、開腹手術が必要で、最悪の場合胃の全摘出もある、 と医者から宣告された男の実話

T歯科

前回の通院で「途中でS薬服用の副作用の状況を見ながら歯の治療をしましょう。」と云っていた医師から「年内に治療を完了させましょう。」と云われたが、その後左腕の内出血が現れたので、医師に腕を見せ「こんな状態ですが治療が出来ますか。」と問うと「これでは外科的な治療は止めた方が良いです。」と云うことになり、この日は歯垢の掃除と抗菌剤の注入だけで終わった。私の歯の状態は少しではあるけれど毎日痛みがあるから、治療はして欲しいのだけれど、万一出血が止まらなくなってしまっては“ヤバイ”ので医師の治療方針に従わざるを得なかった。
その後数日経って歯の痛さがひどくなってきた。今はS薬は休薬期間だから、年内最後の通院日には医師に“外科的”治療を頼もうかと思っている。T医師の“外科的”腕は良く、私は信頼しているけれど、彼は慎重なところがあるので、はたして“外科的治療”をしてくれるだろうか。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mappon67.blog75.fc2.com/tb.php/398-be9a5ea9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

FC2ブログ