医者から手術を宣告された男の実話

10万人に2人といわれる奇病の為、開腹手術が必要で、最悪の場合胃の全摘出もある、 と医者から宣告された男の実話

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11/25日の通院

今日は長井医師との決別の日になるかもしれない、という気持ちで通院したが、もし“決別”すると手術が出来ない私に残されている方法はS薬しかないので、一般の病院では処方できないS薬を入手することが出来なくなってしまう。“つて”は無いけれどS薬を処方できる大手の病院を探すか、KG病院に申し出てセカンドオピニオンをするか、長井医師にかかり続けるか、結論はでないがいろいろ考えながら重い足で通院した。病院では例によって血液検査をして待合室で待っていたら長井医師が出てきて、「次は貴方です」と云う。予約時刻より数分早い時間だったし、医師が出てきて“案内”することに違和感を持ったが、11/21日の電話の件で長井医師も患者への対応を反省したのかもしれない。

診察室ではお互いに11/21日の電話の件について“侘び”たが、長井医師は「CTの空きが出来たのでまずその予約をとる。」と云う。電話では“被ばく線量”を云っていたのだが、その話は全くしなかった。電話での会話のとき私は「私も工業X線の免許は持っており、CTスキャンの被爆量がそれほど多いとは云えない。」と云って話が途切れた気まずい沈黙の時間があったからなのかもしれなかった。そして彼は「KG病院には3台のCTがあるが、いつも混んでいるので貴方が入院したKS病院で撮影してもらわなければならないかと思ったけれど、キャンセルが入ったのでこの病院で撮影できる。」と云って日時を3つ云い、「どの日が良いか。」と云った。私はそれを聞いて“キヤンセルがあったのであれば日時を選択することは出来ない”のではないか、要するに長井医師はCTをして私の身体の状況確認をする段取りを忘れていたのではないかという疑いがあったが、それを問いただしても何にもならないので、3つの中から一つを選んだ。ただ、KG病院ではCTの予約は最終的には「予約センター」ですることになっているので診察が終わって「予約センター」で確認する時「他の日は空きが無いか」と聞いたところ「あります」と云うので「他の日」に予約した。CTの撮影日は予約時刻の30分ほど前に通院したが撮影したのは予約時刻の10分前で「予約時刻はまだですがCTが空いているから今からスタートしましょう。」と云われた。これで長井医師の話は“CT撮影を忘れていた”ことが確認できたようで、なぜ患者に“ゴメン、忘れていた”とは云えないのだろうかと腹立たしかった。

コメント

あっ中出・・しwww


昨日は童 貞 卒 業と同時に中 出 しもキメてしまったwwwww
だって中の感触が気持ち良すぎてさ、イきそうな時ティンコ抜くに抜けなかったんだよww
だから俺は悪くない!! ってか、女も何だかんだ喜んでたし(・∀・)オケー♪

http://nappasan.com/m_okoro/S2JhcXT/

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